「うちわ型ダイレクトメール」を新しく企画し発売を開始!
@Press(プレスリリース)
http://www.atpress.ne.jp/view/8291
うちわがダイレクトメールとして届くとインパクトも大きく通常と比較して開封率も高い為、広告効果は抜群
夏場の広告手段として最適な点が特徴
これ面白そう。
http://www.uchiwa-direct.jp/
集客率5倍というのは、
何を根拠に、また・・・
とツッコミを入れたくなるが、上記の説明でいうインパクトそして夏場の広告手段としての有効性には納得感が得られる。
こういう正攻法で面白い商品だからこそ、チープなキャッチコピーは要らない。
本来持っている良さや可能性を台無しにしてしまう。
また、開封後も手元に残り継続的に使用してもらえるので
開封せず捨てる人も多いだろうが、保存する人もいる。
この一部の「うちわを保存」して継続して使うたびに、うちわに書かれているメッセージやうたい文句を見ることになる。
この接触頻度の多さで、行動につながるかも知れないということをアピールすればよい。
・小ロット対応をしていること
・お試し価格にて提供中であること
大義名分に筋が通り、やってみようか!と思わせるのは、やってみないとわからない集客だからこそ、新しい、「最」「初」のDMをする根拠を提示したい。
たとえば、
1. 他の集客手段と効果の比較ができる
2. うちわDMがインパクトある手段であることを知ってもらうため
3. 来年の夏に更に大きな集客効果の期待ができるかも知れない
4. そのためには、やってみないと一生わかりません
5. だから、小ロット/お試し価格対応なんです
ということをアピールして、ダメ押しに
6. いま、(先着●●社、期間限定)
7. 企画案も(有料で/or ●万ロット以上無料で)出します!
的な流れがあると、効果はないけど集客をストップさせることができない企業向けのニーズはデカいはずだ。
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